Bun2[ブンツウ] Bun2は「文具通信」の略。「ブンツウ」と読みます。全国の有力文具店で無料配布する文具のフリーペーパーです。
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配布部数約12万5,000部、配布店舗数約550店(2016年5月27日現在)
2016年6月号 Vol.66
6月1日配布開始
特集 気持伝わる手書きの魅力
 手書きの達人・むらかみかずこさん
 道具選びからはじまる手書きの楽しみ
 水性ボールペンに注目
まとまるくん30周年
最新ステーショナリー
最新号のご案内
発行:(株)ステイショナー 101-0052 東京都千代田区神田小川町3-8神田駿河台ビル1F 
電話03-3291-8438 FAX03-3295-4618 mail bun2*stationer.co.jp (*を@)
 
〈電子書籍サイトでバックナンバーの公開開始〉
電子書籍ストア「wook」でBun2バックナンバーの公開を始めました。 http://bun2.wook.jp/
電子書籍新刊「ニューヨーク文具レポート Vol.1」「傑作文具図鑑 Vol.1(Bun2編集部編)」
Amazon Kindleストアで発売 
それぞれ購入は書籍名のリンクから。Kindle Paperwhite、Kindle Fire HD(第1世代)、Kindle Fireでご覧いただけるほか、アプリ(Kindle for Android、Kindle for iPhone、Kindle for iPod Touch、Kindle for iPad)を入れることで各種端末でもご覧いただけます。
ニューヨーク文具レポート Vol.1(外海君子著)

本誌で好評連載中の「ニューヨーク文具レポート」が電子書籍になりました。「Bun2」未掲載の原稿も収録。定価300円。
 傑作文具図鑑 Vol.1(Bun2編集部編)

大ヒット文具誕生にまつわる知られざるエピソードを徹底取材。「カドケシ」「ジェットストリーム」「フリクションボール」「ケシポン」など9つの文具が登場。定価300円。



手帳術って何だ?

文具王・高畑正幸、手帳王子・舘神龍彦、小物王・納富廉邦3氏の対談をまとめた電子書籍。手帳を語らせたら右に出る者はいないというこの3人が、手帳の本質について縦横無尽に激論を展開。これを読めば手帳のすべてが分かります。


ブング・ジャムの文具放談2013

文具王・高畑正幸、イロブンコレクター・きだてたく、ブンボーグA・他故壁氏の3人による最強の文具ユニット「ブング・ジャム」が、2013年の文具について熱い激論を展開した内容。文具ファンは必見です。

   
〈オリジナルコンテンツ第1弾「文具資料館へ行こう!〉
wookの「Bun2」コーナーでオリジナルコンテンツ第1弾「文具資料館へ行こう!?懐かしい文具をめぐるタイムトラベルの世界?」の販売を開始しました。定価300円。
東京・浅草橋にある、日本で唯一の文具専門の資料館「日本文具資料館」。徳川家康や伊達政宗の鉛筆、日本独自の筆記具である矢立、アンティーク、万年筆の数々、そろばんや手動式計算機、レジスター、タイプライター、お絵描きロボット、さらにレトロ感バツグンな昔のホーロー看板やポスターなどなど文具に関する貴重なものが多数展示されています。この展示品をオールカラーでずらりと紹介! これを読むだけで、文具をめぐるタイムトラベルができる !? 文具濃度 100%の楽しい1冊となっています。
 〈 新刊書籍通信販売のお知らせ 〉
 ザ・ベスト文具店 VOL.6
文具店の【今】がわかる 人気文具店88店をオールカラーで紹介

当社発行の文具専門紙「旬刊ステイショナー」に毎号掲載している「店舗拝見」欄で取材した文具店を中心に掲載。総掲載店舗は88店。わずか4坪の売場面積から600坪の店舗まで非常にバラエティに富んだ店づくり、品揃えの店舗を店内見取図と共に紹介しています。A4オールカラー100ページ。価格2,700円+税
ご注文はアマゾンもしくはメールからお願いします。
 
 
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BlogBun2  ひっそり更新中。
[2013/2/05] バックナンバー30号をpdfファイルでUP。
[2012/12/06] バックナンバー28-29号をpdfファイルでUP。
[2012/07/27]  第43号発刊のお知らせをUP 
[2012/05/29]  第42号発刊のお知らせをUP   
[2012/02/17] バックナンバー27号をpdfファイルでUP。
[2012/02/16]  掲載商品の発売日が変更になりました  
[2012/01/30]  第40号発刊のお知らせをUP  
[2011/11/29]  第39号発刊のお知らせをUP  
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[2011/08/10] バックナンバー25-26号をpdfファイルでUP。
[2011/08/01]  配布店向けポスターチラシデータをUP  
[2011/07/29]  第37号発刊のお知らせをUP  
[2011/05/31] 第36号発刊のお知らせをUP 
[2011/05/25] 津久井智子さんが「東北応援はんこシール」を製作、販売しています。
[2011/04/05] Bun2 35号をpdfファイルでUPしました
東日本大震災の影響により、Bun2をご覧になれない読者の方も多いと思いますが、読者からのご要望もあり、今回特別に最新号をpdfファイルで公開します。
[2011/03/31]  配布店向けポスターチラシデータをUP  
[2011/03/30] 35号(4月号)は発送時に宅配便引き受け不可だった数店を除き、設置店様へ発送いたしました。しかし、被災地の店舗状況により、配布中止、遅延なども考えられます。関係各位のご理解とご協力をお願いいたします。
[2011/03/30]  第35号(4月号)発刊のお知らせをUP 
[2011/03/14]  明日15日に予定していた日本理化学工業Bun2工場見学ツアーは、東日本大震災の影響により中止とさせていただきます。ご応募頂いた方には現在ご連絡しておりますが、よろしくお願いします。
[2011/03/08] バックナンバー22-24号をpdfファイルでUP。
[2011/02/17] バックナンバー31号をpdfファイルでUP。
[2011/01/31]  配布店向けポスターチラシデータをUP  
[2011/01/28]  第34号(2月号)発刊のお知らせをUP  
[2010/11/29] 配布店向けポスターチラシデータをUP 
[2010/11/29] 第33号発刊のお知らせをUP 
[2010/09/15] Bun2編集部のtwitterアカウント bun2edit 作りました。
[2010/07/30] 第31号で訂正があります
[2010/07/30] 第31号発刊のお知らせをUP
[2010/07/30] 配布店向けポスターチラシデータをUP
[2010/05/31] 第30号発刊のお知らせをUP
[2010/05/31] 配布店向けポスター、チラシデータをUP(大サイズ注意)
[2010/04/01] 第29号発刊のお知らせをUP
[2010/03/17] バックナンバーをpdfファイルで21号までUP。巨大ファイル注意
[2010/02/02] 第28号発刊のお知らせをUP
[2009/12/16] セロテープアート展開催中です
[2009/11/27] 第26号発刊のお知らせをUP
[2009/10/13] 17、18日に「第3回スタンプカーニバル」が開催されます
[2009/10/02] おすすめ手帳の記事で間違いがありました
[2009/09/29] Bun2大賞の記事に間違いがありました
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[2009/09/29] 第26号発刊のお知らせをUP
[2009/07/01] 第25号発刊のお知らせをUP
[2009/07/01] blogを始めました。
[2009/06/01] 「プチらっかん」の記事に間違いがありました
[2009/05/28] 第24号発刊のお知らせをUP
[2009/05/19] 赤えんぴつ(長野・伊那市)で「Bun2大賞」商品を展示中
[2009/04/09] 住友スリーエム 人気のドーナツ専用サイトを開設
[2009/03/31] 第23号発刊のお知らせをUP
[2009/01/30] 第22号発刊のお知らせをUP
[2008/12/01] 第21号発刊のお知らせをUP
[2008/09/29] 第20号発刊のお知らせをUP
[2008/09/14] 福岡・インキューブのイベントで「Bun2大賞」候補商品を展示しています
[2008/08/27] バックナンバーのページ第4号2005Autumn「特集・手紙を書こう」をUP
[2008/08/06] 「ごとうけい紙工作展」が開催中です
[2008/08/06] 19号に誤植がありました
[2008/07/31] 第19号発刊のお知らせをUP
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[2008/01/28] 第16号発刊のお知らせをUP
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[2007/10/30] Vol.14 読者の声
[2007/10/10] バックナンバーのページ創刊号2004年Winter号を掲載
[2007/09/28] バックナンバーのページ2006年Summer号を掲載
[2007/09/27] 第14号発刊のお知らせをUP
[2007/08/31] Vol.13 読者の声(1)
[2007/07/27] 第13号発刊のお知らせをUP
[2007/06/15] Vol.12 読者の声(2)
[2007/06/15] Vol.12 読者の声(1)
[2007/06/08] 配布店一覧を最新情報に更新
[2007/05/29] 第12号発刊のお知らせをUP
[2007/04/09] Vol.11 読者の声(1)
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[2007/03/19] 第11号発刊のお知らせをUP
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[2007/02/27] Vol.10 読者の声(4)
[2007/02/20] Vol.10 読者の声(3)
[2007/02/19] Vol.10 読者の声(2)
[2007/02/16] Vol.10 読者の声(1)
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[2006/12/08] Vol.9 読者の声(2)
[2006/11/28] Vol.9 読者の声(1)
[2006/11/15] 昨日UPした写真が、実際の表紙色と違っていたため、データ差し替えました。
[2006/11/15] トップページと最新号、配布店一覧のページを更新
[2006/10/06] 読者の声(3)
[2006/10/05] 読者の声(2)
[2006/10/02] 原宿のセレクトショップ「AssistOn」でSEED大けしごむ展
[2006/09/29] 執筆者リンクに久米英美子さんを追加
[2006/09/29] 読者の声
[2006/09/19] 第8号関連コンテンツをUP
[2006/09/11] 第8号まもなく発刊
[2006/07/10] ISOT2006が開かれました
[2006/07/04] 木下綾乃さんの「切手な北古賀」原画展が5日から開かれます
[2006/06/29] 次号第8号の「ニューヨーク発文具レポート」は
[2006/06/21] 今日のおハガキ 「Bun2」の感想その2
[2006/06/20] 配布店一覧にヨシヤ(兵庫)、オレンジキャット321文具店(東京)、文具のたまおき宗像店(福岡)を追加
[2006/06/08] 配布店一覧に山口・木阪賞文堂(山口)と丸善 水戸京成店(茨城)を追加
[2006/06/07] 配布店一覧のリンクに「文具のみつはし」を追加
[2006/06/07] 今日のおハガキ 「Bun2見て買いました」
[2006/06/07] 今日のおハガキ 「Bun2の感想」
[2006/06/03] シュレッダーはさみ大人気!
[2006/05/30] Bun2 Vol.7配布開始
[2006/05/30] Bun2ホームページリニューアル
News & Products
2012/2/16
掲載商品の発売日が変更になりました

4月1日発行の「Bun2」(Vol.40)の10ページに掲載しました、キングジムから発売のiPad専用スキャナ「iスキャミル」ですが、2月17日から3月2日に発売日が延期となったと同社から発表がありました。
http://www.kingjim.co.jp/

 
2011/5/25
津久井智子さんが「東北応援はんこシール」を製作、販売しています

「Bun2」で「ヒマラヤほどの消しゴムひとつ。」を連載している、消しゴムはんこ作家・津久井智子さんが、東日本大震災の被災者を支援するために、「東北応援はんこシール」を製作、イベントやワークショップ等で販売しています。東北の方言をしゃべるキャラクターをデザインしたかわいいシールで、1枚500円。10枚から郵送も受け付けています(送料別)。
売り上げは全額、被災地への物資支援に使われます。
詳細は、津久井さんのホームページをご覧下さい。

http://www.hankoya-shokado.com/



2010/7/30
31号で訂正があります

8月1日発行の「Bun2」vol.31で、表紙と9ページに掲載した、多香山みれ先生のペーパークイリング作品の写真はブティック社から提供された写真を使用しています。誌面でそのクレジット表記が欠けていました。おわびして訂正します。
 
2009/12/16
セロテープアート展開催中

ニチバンの「セロテープ」で作品を制作しているアーティスト、瀬畑亮さんの作品展「瀬畑亮 セロテープアート展Vol.8〜立体作品と新表現技法『セロ版画』の世界〜」(ニチバン協賛)が今月1日から1月7日まで、千葉・市川市のショッピングモール、ニッケコルトンプラザ内「ウエストコート・キューブギャラリー」で開催されています。
会場では、セロテープアートによる立体作品の数々はもちろん、カラーセロテープを貼り重ねて描いた「カラーセロテープ絵画」や、その絵画を版画化した新技法の「セロ版画」も紹介。また、期間中にセロテープアートの体験イベント「セロテープアートを体験しよう!!」も開催しています。

日時 12月1日(火)〜1月7日(木)
会場 ニッケコルトンプラザ「ウエストコート・キューブギャラリー」(ウエストモール2F)
観覧無料
*体験イベントは、26日(土)13時〜14時半、15時半〜17時にニッケコルトンプラザ
  タワーコート(センターモール2F)で行われます。


http://www.ryo-sehata.com/

2009/10/13
17、18日に「第3回スタンプカーニバル」が開催されます

 「Bun2」vol.25(8月号)でもお知らせしましたが、10月17、18日に、スタンプ作品作りや買い物が楽しめるスタンプファンのためのイベント「第3回スタンプカーニバル」(スタンプカーニバル実行委員会主催)が開催されます。Bun2で好評連載中の消しゴムはんこ作家・津久井智子さんをはじめ、人気アーティストも続々登場の予定です。

日時 10月17日(土)、18日(日) 10:00〜17:00
会場 東京都立産業貿易センター浜松町館5F
入場料 800円(税込、2日間有効)
*小学生以下、65歳以上の方、体の不自由な方は無料

http://www.stampcarnival.com/

2009/10/2
おすすめ手帳の記事で間違いがありました

 10月1日発行の「Bun2 Vol.26」11ページに掲載した、キョクトウ・アソシエイツの手帳のシリーズ名が間違っていました。「オーディナルシリーズ」となっていますが、正しくは「F.O.B COOP(フォブコープ)シリーズ」です。
ご迷惑をおかけして大変申しわけありませんでした。おわびして訂正します。

http://www.kyokuto-note.co.jp/

2009/9/29
Bun2大賞の記事に間違いがありました

 10月1日発行の「Bun2 Vol.26」20-21ページに掲載の「2009年Bun2大賞」大賞候補商品一覧で、ヤマトの「メモックロールテープ フィルムタイプ」の記述に一部間違いがありました。「『日本文具大賞』デザイン部門優秀賞」とあるのは、「機能部門優秀賞」の間違いです。
ご迷惑をおかけして大変申しわけありませんでした。おわびして訂正します。


 
2009/6/1
プチらっかんの記事に間違いがありました

 6月1日発行の「Bun2 Vol.24」18ページの「最新ステーショナリー」コーナーに掲載しました、シヤチハタの「プチらっかん」の記事に間違いがありました。タイトルに「日付印 日付、名前と一緒にイラストも」とありますが、プチらっかんとは全く関係ありません。ご迷惑をおかけして大変申しわけありませんでした。


2009/5/19
赤えんぴつ(長野・伊那市)店頭で「Bun2大賞」商品を展示中

 長野県伊那市郊外の大型文具専門店「赤えんぴつ」は現在、店舗入り口で「2008Bun2大賞」のベスト20商品を展示・販売しています。これは、赤えんぴつのレジ客100万人達成記念セールのイベントの一環として行われているもの。セールでは、買い物客に文具メーカー提供の記念品も進呈しています。記念セールは5月24日まで開催中です。

http://www.kk-ogura.co.jp/




2009/4/9
住友スリーエム 人気のドーナツ専用サイトを開設

 住友スリーエムは、Bun2でも大人気だったかわいいメンディングテープ+ディスペンサーの「ドーナツ」専用サイトを開設しました。

 サイトでは「メンディングテープって?」「ドーナツ型ディスペンサー」「ドーナツの使い方」「製品ラインナップ」「壁紙・待ち受けダウンロード」の5つのコンテンツを提供、かわいいビジュアルでドーナツを紹介しています。

【U R L】 http://www.mmm.co.jp/office/tape/donuts/index.html

 なお、テレビでも今週11日(土)7:30〜9:00の毎日放送「知っとこ!」(司会:オセロ)でドーナツが紹介される予定。また、首都圏ではJR山手線・中央線・東急各線のトレインビジョンで、ドーナツ動画が放映されています。


2008/9/14
福岡・雑貨館インキューブのイベントで「Bun2大賞」候補商品を展示しています

福岡・天神の雑貨館インキューブは、9月10日から24日までの期間で、西鉄創立100周年記念イベント『文房具の「粋」と「今」』を開催しています。イベントでは、100年以上愛されている「粋」なデザインの文房具や、進化を続けて愛されている「今」の機能の文房具など、多彩な文房具をずらりと紹介。
また、8月号で掲載している「Bun2大賞」候補商品35点も展示。Bun2大賞の投票も受け付けています。

福岡市中央区天神2丁目11番3号 ソラリアステージビルM3F〜5F
TEL:092-713-1092(代表)
営業時間:10:00〜20:00
http://www.incubenews.com/






 
2008/8/6
「ごとうけい紙工作展」が開催中です

現在配布中の19号(8月号)で紹介したペーパークラフト作家・ごとうけいさんの作品展「ごとうけい 紙工作展2008・も〜い〜かい? ま〜だだよ♪」が、表参道ヒルズ内のギャラリーで開催中です。かわいい動物たちをはじめ、ごとうさんが作った様々なペーパークラフト作品を展示。ペーパークラフトの販売も行っています。

会期:8月5日(火)〜17日(日) 12:00〜19:00(最終日は17:00まで)
    *Bun2では「10日まで」とご案内しましたが、17日まで会期が延長になりました。
会場:Gallery80(ギャラリー・エイティ) 表参道ヒルズ西館1F
入場:無料

 

ごとうさんのホームページ http://www.keicraft.com/
 
2008/8/6
19号に誤植がありました

現在配布中の19号(8月号)の「Bun2大賞 候補商品一覧」のコーナーで、22ページに掲載した商品の番号が一部重複していました。ご迷惑をおかけして大変申しわけありません。

(誤) (17)ツイン手帳 (18)テープのりDS→(正) (15)ツイン手帳 (16)テープのりDS
 
2008/3/6
16号に誤植がありました
次号は4月1日発行ですorz

本当にすいません。現在配布中の16号(2月号)の一番後の34ページの下、「次号予告」の欄に「2008年2月1日発行予定」とあるのは「2008年4月1日発行予定」の間違いです。ご迷惑をおかけして大変申しわけありません。
 
 
2007/10/301
Vol.14 読者の声
Bun2編集部に寄せられた読者からのおたよりを紹介します

文具業界人の手帳の中身はさすがですね。皆さん工夫して活用してる。
自分が使う時の参考になりました。(20歳・女性)


今回の特集とても参考になりました。今、来年の手帳どうしようかな? といろいろお店を見てまわっていたので、このBun2に掲載されている文具のプロの方々の手帳の使い方がとても参考になりました。手帳は、けっこうプライベートなものなので、色々な方にどう使っているか見せて頂くのは言いづらいので、今回いろいろ見れてたのしかったです!
ありがとうございました!又、このような特集お願いします。(26歳・女性)


ちょうど今、来年に向けて手帳を探している所だったので、今月の手帳の特集は嬉しかったです。また、他人の手帳の中を見ることなんて、なかなかないですが、人それぞれ活用術(記入の工夫)があり、勉強になりました。何気なく使ってる手帳も工夫一つなんですね!!(27歳・女性)


手帳の使い方は本当に人それぞれですね。「これじゃないとダメだ」と思えるほど自分にピッタリと合ったものを見つけられる人がいる一方、「流行」というものがあるということは、自分にあったものが見つからずにさまよい続けている人が多いということなのでしょう。ひょっとしたら気にしていない人が多いだけなのかもしれませんが…。P12〜の記事を見ていると、「自分に合った手帳」なんか関係なくイロイロ使ってみたくなっちゃうのも理解できますけどね。個性的で面白いものが本当に多いですね。(33歳・男性)


最近ネットで、去年のBun2の手帳号がおもしろかったという記事を見て、一度読んでみたいと思っていました。早々に手に入れることが出来てラッキーでした!
手帳やタイムマネジメントで有名な方の手帳もよいのですが、「一般の人」のほうが楽しくて参考になるような(?)気がします…。しかも文具業界ってところがポイントですね!!(36歳・女性)

樋口さんの書きもかいたりをとてもおもしろくよみました。そして高畑さんの丸や三角…をうすく、こく、ぬりわけて…を読んで、そんなんでもいいんだ…と絵心はないけど色えんぴつばっかし集めている私は、安心したり、描いてみようと思ったり…。
文具大好きです。自分の文具ブランドを小4で決めてしまい(えんぴつはHiユニ、けしごむはレーダー、ボールペンはゼブラ、万年筆はパイロット…)、今日まできてます。(40歳・女性)

手帳には毎年頭を悩ませます。何故かわかりません。新人社員の頃、上司が朝手帳を開き(変哲もないフツーの手帳)、次から次へ仕事の進捗の確認、出来なかった理由、次のタスクの指示etcを行い、さういふ人になりたいと思ったからでしょうか。(49歳・男性)

P21の文具コラム「ダメな文具の楽しみ方」に、不思議な共感を覚えました。「色物文具=イロブン」という言葉も、初めて知りました。文具は好きで、筆記具以外にも、デザイン用具や工作用具など色々と持っています。娘も、美術部に入っていて、文具はたくさん持っているようです。
これからは、イロブンも集めてみようかと思います。(54歳・男性)


2007/08/31
Vol.13 読者の声(2)
Bun2編集部に寄せられた読者からのおたよりを紹介します

よく、ステーショナリーグッズを求めて店に行く僕でも、全く知らないようなお得な情報が盛りだくさんで、どれも買いたくなるような物ばかりでした!(15歳・男性)


文具大好きなのでどれも面白かったですが、一番注目なのは最新ステーショナリーです。買いたい物がたくさん…!! 将来の夢は文具デザイナーなので、最新ステーショナリーは要チェックです。(19歳・女性)


ステーショナリーが大好きで、旅行に行った時も店を見つけると入ります。Bun2はとても参考になり、穴があくほど読みます、見ます!!(編集部よりまで) (22歳・女性)


毎月、新商品が出て、楽しい文具屋めぐり。しかし働くようになってから文具(事務用品も含め)の重要度はUPしたのに、文具屋へ行く時間が減ってしまいました。しかし、Bun2を読めば、新商品やトレンドなど、一目でわかって嬉しいです。(23歳・女性)


はじめて拝見しました。普段、実用性しか求めていなかった文房具に、新たな世界を見出しました。(29歳・女性)


あまり期待せずに手に取ったのですが、色々な情報があって良かったです。(33歳・女性)


今回の表紙はとてもワクワクするデザインですね。子供の頃からお世話になっている柄です。(38歳・女性)


文具オタクなので必ず手に入れています。文具も奥が深い。(42歳・男性)


毎号楽しみにしています。いつの間にやら文房具、いやステーショナリーが好きになり、時間があるごとにお店に立ち寄っています。(54歳・男性)


 
2007/06/15
Vol.12 読者の声(2)
Bun2編集部に寄せられた読者からのおたよりを紹介します

P21、ニチバンの環境対応製品。仕事柄インデックスをよく使うのですが、必要がなくなった紙面を古紙回収に出す時には、インデックスをはがしていたのです…。”貼ったままリサイクルできるインデックス” 絶対購入します!(36歳・女性)


すべてお風呂で熟読してしまいました!!
樋口健夫氏の「書きも書いたり 7」、とてもいい教育論で、心があたたまりました。また読みたいし、こういう人を認めてあげて伸ばしてあげられている樋口氏はすてきな方だと思った。(31歳・女性)


ハイテックCコレトは、初めて目にした時から「スゴイ!!!」と感動しました。リフィルを入れ替えて、自分のオリジナルペンを作る楽しさと機能性。2本しかリフィルが入らず、とりあえずはじめは5本の本体を買い、10色入れて楽しみました。それが3色入るようになり!! 進化形ですね〜。私はゴムのグリップが苦手なので、そのあたりも選べるとうれしいです〜。(37歳・女性)


いやぁ、驚きました。従来の文房具の感覚で、売り場で文具を見ていましたが、貴誌を拝見し、何と楽しい、機能も優れた文具が販売されているのかがよーく分かりました。
広告面を含めて、内容、編集ともにお洒落ですばらしく、楽しく拝見できました。大いに役立ちます。マニュアルまるごとファイル、2WAYオープナー、コクヨのSlim B5は早速購入するつもりです。ミュービックダッシュは資料請求しました。(64歳・男性)


文具は大好きで、誌面はもちろん広告もとても楽しく読んでいます。(34歳・女性)


毎号楽しく見ています。「大人のためのおりがみ」(P19)を買いたく、ショウワグリムへ取扱店の問い合わせをしました。(53歳・女性)


P31のRubber Stamp Artが一番気に入りました。スタンプは5歳になる娘と集めているんですが、今まではふつうに紙に押すだけで、掲載されるような使い方って思いつかなかったんで感動しちゃいました。
P21の折紙の紹介よかったです。折りけいつきおりがみは購入してみようと思います。小さいうちは子供もきれいに折ることは考えなかったのですが、最近「きれいに折りたいのにうまく角が合わない…」と。この折り目付きならうまくいくのではないかと思いました。
文具は、売っててもどうやって使うか説明がないので見過ごしがちですが、詳しく説明されていて…。便利な雑誌でしたよ。(29歳・女性)

2007/06/15
Vol.12 読者の声(1)
Bun2編集部に寄せられた読者からのおたよりを紹介します

 ペンとか色えんぴつは、他のもの数種類と使いごこち、特長などを比較してくれると迷わないと思いました。
 あと、色えんぴつの技術的な特集(技法など)してくれると私は嬉しい。(15歳・女性)


 文具王のカッター語りが面白かったです。勿体ないとずっと同じカッターを5年ほど使い、しかも一度も刃を折ったことがありませんでした。(20歳・女性)


 色鉛筆アートがあるなんて初めて知りました。子どもと一緒に絵をかくようになったので、暇をみつけて挑戦してみようと思いました。(25歳・女性)


 事務員して7年。あーこんなのも、あーあんなのもあるんだなーと思いつつ、いつも安物しか買えないですが、年に何回か自分へのごほうびを買います。(35歳・女性)


 「色」に関する記事、とても参考になりました。多色ボールペン、複合筆記具に関する特集をしていただけると嬉しいです。(36歳・男性)


 「へぇ〜」と思ったのが“色で選ぶ”というもの。今までは、買う時、直感で気に入った物でした。ブルーが一番人気とは…。実は私もブルーが好きです!!(39歳・女性)


 文房具が大好きです。HPで各メーカーの商品をチェックしていましたが、1冊で、しかも無料でこんな素晴らしい冊子が手に入るとは知りませんでした。
 欲しくなったのは、P25セーラーの「細美研ぎ」です。以前はペンは軽い方がいいと思っていました。しかしセーラーの川口明弘さんに盛岡でお会いした時、「ある程度の重さが必要で、その重さだけで力を入れずに書けるのが万年筆だ」と言われ、ハッとしました。(39歳・男性)


 “デコレーションに使う文具”に囚われすぎていると思います。私は首と肩が悪いので、ユニバーサルデザインの文具を取り上げてほしいです。(54歳・女性)

2007/04/09
Vol.11 読者の声(1)
Bun2編集部に寄せられた読者からのおたよりを紹介します

  「商品をつくる」仕事をしています。(食品)
 文房具店の「はしご」をしたりしながら(楽しみながら)売場を見ています。
 Bun2は初めて手にしました。
 文具メーカーさんの商品開発力を余すところなく堪能できる参考書のようなFマガジンで、感心しました。(50歳・男性)


 昔、香りのする消しゴムを給食前にかじって飲み込んだ経験があります。匂いにつられて。貧しかったな?!(54歳・男性)


 「寝るのは おまえだ」には笑ってしまいました。同じ年頃の子どもがいるので、受験の事とか、競争相手がいる事とかいろいろ考えてしまいました。 ケシゴム特集は楽しかったです。普段軽くあしらってるけどあなどれないです。(44歳・女性)


 文房具大好きなので、お店で思わず手に取り、すみからすみまで読みました。ジェットストリームの話も面白かったです。
 消しゴムも楽しいものばかり。欲しい消しゴムがいっぱい。一番はホルダー消しゴム「MONO one」。黒と紺のMONOのスタンダードカラーが。


 初めて読ませて頂きました。
 文具に目がない我が家は、コーチャンフォーへ行き、各自思い切り楽しみますが、今までこの冊子は見つけられませんでした。
 魅力的なけしゴム、シャープペン、etc…。特にNote-Taking Systemは、家計簿に使ってみようと、ピンときました。いいアイデアがてんこ盛り!! 感動しました。(45歳・女性)

 
2007/3/19
ラブメモ・スクラップブッキング・フェアが開催されます
4月5日から11日まで、東急百貨店渋谷駅東横店で開催

「Bun2」Vol.8でコラムを執筆した久米英美子さんが登場するスクラップブッキングのイベント「ラブメモ・スクラップブッキング・フェア」が、4月5日から11日まで東急百貨店渋谷駅東横店東館5階特別サロンで開催されます(入場料無料)。

期間中は久米さんはもちろん、中澤千寿子さんなど豪華講師陣による講習会を実施。最新人気スクラップブッキングのグッズ販売、製品デモの他、今回は「クロップパーティー」(予定)も企画しております。

イベント専用ページ
http://www.lovemymemories.com/fair/index.html
 
 

2007/03/09
Vol.10 読者の声(5)
Bun2編集部に寄せられた読者からのおたよりを紹介します

 万年筆…あこがれです。
 すばらしい特集でした。ペリカンのデモンストレーターとカクテルインクにはくらくらしたほどです。(36歳・女性)


 今回は、万年筆についての記事がとても読み応えがあり、一本ほしくなりました。(48歳・男性)


 「文具講座」がおもしろかったです。身近なものばかりで普段は意識もしませんが、少しの工夫がある文房具を使うことで、毎日が楽しくなる気がします。(27歳・女性)


 友人に教えてもらって、初めて貴誌を拝読しました。こんなフリーペーパーがあったのですね!文具好きにはとても嬉しいです。次号も楽しみにしています。しかも最近、万年筆っていいなあ、手に入れたいなと思っていた私にはとてもタイムリーな特集で、これまた大変うれしく思いました。(31歳・女性)


 万年筆のページ、とても楽しく読ませて頂きました。
 私は成人式に父からもらった1本を何回も修理して使っています。万年筆は一生物です!(29歳・女性)


 メーカー側からの記事・広告が楽しみで愛読しています。今号の丁寧な「万年筆特集」はすごく良かったです。読み応えがありました。Bun2の影響もあり(?)去年から猛烈に文房具にハマっている私としては、隔月刊も嬉しいですが、月刊化してほしいくらいです!(35歳・会社員)


 毎回発行に合わせて、文具店へ行くようにしています。この頃、万年筆が気になっていたので、特徴など分かってうれしい。偶数月がこれから楽しみです。(34歳・女性)


 
2007/02/27
Vol.10 読者の声(4)
Bun2編集部に寄せられた読者からのおたよりを紹介します

 隔月刊になったというのが嬉しいです。
 この間初めて万年筆を買いました。万年筆って、古めかしい外見に比べて意外にインクはサラサラとしていて書きやすく、文字に濃淡ができるのが墨に似ているように思いました。とても好きになりました。
 ペンクリニックも宣伝が文具店に出ていて気になっていたけれど、万年筆歴何十年というおじさんばかりが来るのかなと思っていたら、今回の特集でマニアの人は2割程度で若い人も来る、とあって、行く勇気が出ました。カクテルインクの実演も夢があって素敵です。関西にないのが残念。
 P21の温度変化で消せるラインマーカーは、本当にきれいに消せるのなら大変便利で、本への書き込みに何本か揃えたいと思った。(23歳・女性)


 昨年末に私の部屋を片づけていたら、父親からもらったモンブランの万年筆が見つかって、さっそく洗って使っています。それまではゲルインクボールペン好きだったのでいろいろな色を集めていたのですが、さっぱり使わなくなってしまった程に、万年筆、書きやすくて大好きです。(38歳・女性)


 前号から読み始めました。私はステーショナリーグッズが大好きで、ボールペン一本にもこだわりを持つ方です。が、そういえば万年筆は持っていません… 使いにくいにのかな〜と先入観がありまして。ですが、進化しているのですね。
 少々高価ですが、大人の上質感を手に入れてみようかと思いました。(34歳・男性)


 万年筆の特集良かったです。
 作り手のこだわりが素晴らしいと思いました。
 時代遅れのイメージがありましたが、可愛いデザインの物もあるので、ぜひ使ってみたいと思います。(27歳・女性)


 P21の「デカパチそろばんキット」がほしいと思いました。2児の母としては、子供の勉強に役立つ商品が気になります!(36歳・女性)


 万年筆がほしくて文具店に行き、この本に出会いました。大変参考になりました。(71歳・女性)


 書道を習い始めたのをきっかけに、日常的に万年筆を使うようになりました。(ここ一年余りのことですが…)職人さんのこだわりの上に成り立っているのですね!益々好きになりました。
 Rubber Stamp Art面白かったです。やってみます。春ですし。(関係ないか)(34歳・女性)


 毎号楽しく拝見しています。「Bun2」を見た後で、ほぼ文房具店に行っては実物のモノを捜して喜ぶ私。(35歳・女性)


 Bun2、初めて読みました!見ていると、あれも欲しい、これも欲しいと興奮してきました!
 やっぱり万年筆が欲しいです。パーカーソネットもステキだし、ウォーターマンオーダスもおしゃれ! でも手帳使いにDAKSスリムもいいしな〜と、悩みっぱなしです。(34歳・女性)



2007/02/20
Vol.10 読者の声(3)
Bun2編集部に寄せられた読者からのおたよりを紹介します
 偶然文具店店頭で貴誌拝見、万年筆特集とあるので、すぐ頂戴した。薄い頁数のわりになかなか記事も面白く、やたらに高級マニア指向でもなくて、サッパリしていてよろしい。とかく万年筆というと金持の道楽めいた写真、記事が多く、物を書いている人間のラチ外にあって、いやらしくて腹が立っていた(76歳・男性)


 ラミーのサファリ、写真の右ハシにクリアタイプが?! カラーインクを作ってもらう→クリア万年筆に入れる、ができそうで欲しくなりました。ペリカーノJr.もかわいいし…
 名入れできちゃったりしたら良いなぁ〜(28歳・女性、イラストも)




 万年筆のことがもっと知りたくて、つい手にとり持ち帰ってゆっくり読みました。カクテルインクにすごく興味ひかれました!すっごい欲しいーっっ!
 ステキだと思ったのは「ウォーターマンカレンブラックシーST」
 ボディのラインがすっとして美しいのと、黒の色がホントにきれい!…今どうがんばっても手が出せないのが残念…(26歳・女性)


 P25「思考を整理するノート」 早速、近くの文具店に買いに行ったのだが、10冊単位でないと受け付けないと言われて、只今どこに買いに行けばよいか店を探索中。その他、P19三菱鉛筆アレッシィペンズ、これもよい。買いたい。(54歳・男性)


 Bun2は大人気ですぐに品切れになるので、文具店に行く際はなくなっていないかとハラハラします!今までのBun2はキレイにライブラリーとして残っています。
 今後も毎号コレクションしていくのが楽しみです!(27歳・女性)


 取扱説明書ファイルは、まさにこんなのあったらいいと思っていたので、主婦としては、とてもうれしかったです。(28歳・女性)


 毎回毎回新しい文具が発売されるんですね。
 特にペン類は、まだやるかとつっこみたくなる位。
 温度変化で筆跡が消せるペンとか、素直にすごいと思いました。(18歳・女性)


 10号目にして初めて手にしました。ステイショナリー好きの自分としては不覚であります。
自分は筆圧が強くて、なかなか万年筆を使いこなせませんが、その美しいボディと気品あるイメージには強い憧れを持ち続けています。伝統あるモンブランも好きですが、プレゼントにもなっているパーカーの品はいかにもアメリカらしいモダンさを感じて、応募させてもらいました。(25歳・男性)



2007/02/19
Vol.10 読者の声(2)
Bun2編集部に寄せられた読者からのおたよりを紹介します

 P15の海外万年筆が気になりました。いろいろなデザインのものがありますね。
先日、夫がそろそろいい年だし、万年筆とかを使ってみたいとつぶやいていたのを思い出しました。よいものを使ってもらいたいです。(30歳・女性)


 何気なく手に取りましたが、ステキな文具がいっぱいで楽しいです!
公務員なので普段は支給品の味も素っ気もない文具ばかり使ってますが、私物をそろえたくなりました。(36歳・女性)


 こんな冊子があったなんて初めて知りました。文具好きには嬉しいフリマガです!!
今回特集の万年筆は「高級」「高い」等のイメージを払拭してくれました。興味はあるけど簡単に手が出せない感じが、身近な物に感じられる様になりました。
 P14ランスロット(ライトブルー)、P15ラミー サファリ、ウォーターマン オーダス(サマーナイト)はデザインがステキだなと思います。セーラーさんのプロフィット21のデザインがもう少し女性向きなら、一生モノで使ってみたいなあ。(33歳・女性)



2007/02/16
Vol.10 読者の声(1)
Bun2編集部に寄せられた読者からのおたよりを紹介します

 前号(Vol.9)でBun2の存在を知り、次回からは必ずGetしよう!と思っていました。隔月刊になり嬉しいです。
万年筆を最近使い始め、いつかはペンクリニックにも行ってみたいけど、何も知識がないし…と思っていたので、今回の特集はとても勉強になり楽しいものでした。これからも楽しみにしています。(35歳・女性)


 いつも、とても楽しみにしています。
 昨年、万年筆というより、カクテルインクに興味を持ち、伊東屋で購入いたしました。
なので、ペリスケ≠ェ欲しいですネ。
 そのうち芯ホルダー≠フ特集をやってほしいです。(41歳・女性)


 セーラーのペンクリニックの記事がおもしろかったですね。
 家族旅行は、ぜひ、ペンクリの予定に合わせて、行こうと思いました。
 P14のパイロットのカスタム845が見ていて、とてもほしくなったので、週末にお店に行ってみます。(40歳・男性)


 機会があればペンクリニックに行ってみたいと思いました。また、「毎日使い続ける事が一番の手入れの方法」という言葉が印象的でした。(48歳・女性)


 以前平塚市に住んでいた時、よくパイロットの工場前を通っていました。そこで、蒔絵万年筆を作っていたなんて驚きです。
 5月頃になると、工場前の通りにあるバラが咲きほこり、とてもきれいなんです。(42歳・男性)


 文房具屋さんで売っているものが、どのように使い勝手が良いか見ているだけではわからない事がいろいろ説明されているのでおもしろかったです。
 文具講座とカクテルインクとガラスペンのコーナーはおもしろかったです。(32歳・女性)


 文房具のフリーペーパーってなかなかないので、おもしろい!と思いました。プレゼントもあってお得ですね。(30歳・女性)


 「万年筆を使いたい」が読み応えがあった。昔四六時中手放す事はなかったが、今は安易にゲルインキボールペン使用してます。文具店に行ってもなかなか詳しく教えてくれる人はいませんので有難い本です。広告も催促がましくなく、カラフル、編集も誠実で感じが良い。
 先月は寒中見舞四十五通出しました。絵手紙も少々しますので、自分に合った用具を探したい気分です。(72歳・男性)



2006/12/08
Vol.9 読者の声(2)
Bun2編集部に寄せられた読者からのおたよりを紹介します

 手紙の特集ということに目を惹かれ、すぐに手に取りました。文房具にはアナログな良さがありますね。「手を使って物を描く・書く&作る」はやはり人間の基本。パソコンにはできないことを、どんどん紹介していって下さい。(47歳・女性)


 文具店の店頭だけでは分からない新商品の情報がたくさんあり、とても興味深かったです。最近の文具にスタイリッシュなものが増えたことに改めて気付きました。
 「ネームペンキャップレスS」や「WHITE STAGEファイルノート」など、購入検討中です。(32歳・女性)


 文具だけでなく、インタビュー記事(朝日心月さん)も興味深く、楽しく拝読いたしました。実際に文具を使用した方のレビューのようなものがあっても面白いかと思います。
 アイディアマラソン用の電子ペン、和民の社長さんの作った手帳に興味を持ちました。(23歳・女性)


 今号を拝読し、年賀状のモチベーションがあがりました。朝日さんのお礼状のアイディアも勉強になりました。
 今号掲載のユニボールシグノ ノーブルメタル ゴールド、購入しました。(41歳・女性)


 今から20年以上も前の学生時代、文房具店でバイトする程の文具好きでした。その頃店で大きな割合を占めていたのはタイプライターと出始めのワープロ専用機。最近の文具店とは隔世の感があります。しかも「Bun2」のようなフリーペーパーなんてものが(しかも高品質!!)店頭に…。できることなら編集に携わらせていただきたいくらい大ファンです。
 今号でほしい!!と思ったのはエアペンです。(42歳・女性)


今回、はじめてBun2を手に取ったのですが、「手紙の達人をめざせ!!」の特集、大変興味深く読ませて頂きました。最近、パソコンや携帯電話の普及で久しく手紙を書いていなかったのですが、記事を読んで「やっぱり手紙っていいな…」としみじみ実感しました。やっぱり、手紙を受け取るって、何か特別な嬉しさがあるものですよね。(19歳・女性)


P31 多色インクパッド、気になってたけど、どう使うのか分からなかったので、よかったです。(42歳・女性)


この本一冊で、ホントに色々な文具があることを知りました。びっくりです! 欲しい商品がいっぱいありました。友人、知人にも(年齢関係なく)教えてあげたくなりました。(女性・40歳)


こんなものがあったらなあ? と思ってみていると、「Post-it Style Kit」を見つけました。早速使ってみたいと思います。(39歳・男性)


こんなフリーマガジンがあるなんて知りませんでした! 県内には4店舗しか置いていないようなので、是非長野市内にも増やして頂きたいです。
Bun2で気になった商品は、コクヨ「キャンパスハイグレード CHO-BO PAPER」です。愛用している手帳サイズが出たら買いたいですね。(A6サイズは持ち歩きやすくかきこみやすい大きさなので…)(31歳・女性)


P32「子供の世界を描く」でアメリカでは養子縁組がよくあることだと知り驚きました!
欲しい文具は「耳かきボールペン」。父にプレゼントしたいです〜。(32歳・女性)


おもしろボールペンの中でも、1番おもしろかったのが「耳かきボールペン」!! 誰も一緒にしようなんて思わない。使うか?と聞かれてもぜったい使わない。けど、ほしい。そう思わせたこのボールペン。さすがです。見つけたらきっと買ってしまうと思います。(27歳・男性)


以前の号で紹介されていたエルゴノミックス ウインググリップを思わず買ってしまいました。おそらく「Bun2」で見なかったら買ってないと思う。
簡易個人情報ツールには注目している。シュレッダーは自分でも使っているが、大げさとの印象があるので、簡易ツールでOKではないかとも思うので…(男性)


キッズ用「おけいこえんぴつ」のコラムがとても気になりました。私自身、字が上手ではないので、こんな物があったら練習も楽しめるではないかなと思いました。(28歳・女性)


文具店は私にとって「パラダイス」です。究極なアナログ人間なので、欲しい物がありすぎて困ってしまうのが悩みの今日この頃です。
丸善らがぁーる浜松メイワン店で頂きました。お店の方々がとても親切で、幸せな気持ちで買い物ができます。(50歳・女性)


その季節に合ったものを特集されていてうれしかったです。文具の最新ものは、文具店に行かないと分からなかったのに、こういうカタログ形式で最新シリーズとあると、いち早く情報が入ってくるので関心が持てます。自分がずっと使うものなので、こだわって使いたいです。最近では、肩がこらない等、体のことを考えたものが多いのですね。私も高校生頃から文房具は大好きで、文房具店へ行くとなごんで、いやされます。(31歳・女性)


すっごーく楽しい。Bun2
春に文具店への就職活動にチャレンジした私でしたが×××××でした。あこがれの店員さんだったのにー ザンネンデシタ。(24歳・女性)


「スタンプ質問箱2」で多色インクパッドの使い方を知り、おどろきました。「こんな使い方をするんだー!!」って。
感動ものです。(36歳・女性)


どういう年賀状にしようか悩んでいたので、手紙特集がすごく参考になりました。ほしいなぁ、と思ったのは、絵てがみ顔彩「耽美」です。(14歳・男性)


文房具は楽しいと思えるつくりです。特に絶対必要ないものまで、あれこれと買いたくなります。
今回欲しいと思ったのはショウワノートの筆箱です。サンリオのシナモロールか、マイメロディがいいですね。かわいくて。子供の入学に買ってあげたいです。(36歳・女性)

 

2006/11/28
Vol.9 読者の声(1)
Bun2編集部に寄せられた読者からのおたよりを紹介します

普段、手紙を書くのですが、かわいいスタンプやペンを見るととっても書きたくなりました。私は筆ペン好きなんですが、“筆ごこち”が紹介されているのを見て『だよね!』って思いました。今年の年賀状は手書きにしようなかって思いました。(18歳・女性)


大学に入ってからはレポートなどもパソコンで打ってばかりで、自分がほとんど文字を書いていないことに最近気がつきました!中高生の頃は、インクペンでかわいいレターセットに何ということもないことを書いては友達と交換しあっていたな、と思い出して、そんな手紙文化が急に懐かしくなりました。忘れていた乙女心(!?)と共に、あの頃のペンやレターセットを部屋の奥から発掘しようっと。(23歳・女性)


手紙が好きで、日頃から便せんや葉書、カードを買いためていますが、文房具もいろいろと工夫できるんだ!と知り、ためしてみようとおもっています。今日偶然こんなマガジンがあると知り、今まで、知らなかったなんて…!!と残念であったと同時に、これからは、しっかりチェックしようと決意したところです。 (27歳・女性)


小倉さんとファニーさんの遊び心満載な手紙を見たら、「手紙を書こう!」と私の手がムズムズしはじめました。それに加えて魅力的な文房具の数々を誌面で見たらいてもたってもいられず、旧友に手紙を書きました。相手を想って便箋やペンを選び文を書く、とっても素敵なことですよね。それにしても、文房具の世界も日進月歩といいますか、Bun2を読んでいると新しい発見だらけです。頑張ってついていきます!!(28歳・女性)


私は文房具好きで、書きやすいペンを探し求め、店から店へと渡り歩いています。ふと、今回Bun2が目にとまり、手にとってみると、自分と同じ文具好きの方々の情熱を感じ、何だかとても嬉しくなりました。(30歳・女性)


お礼状のページはとても参考になりました。私も仕事がらお客様にお礼状を書く事がありますが(ごくたまに…ですが)、手書きのお礼状だと、印象に残ります。今度試してみようと思います。(37歳・女性)


特集のてがみアートの作品、どれもすてきですネ!落葉や切手も生き返るようでした!いつもメールの私も、久しぶりにお手紙を書きたい気持ちになりました。(38歳・女性)


内容が濃くて驚きました。フリーペーパーはだいたい家へ帰るまでに捨てることが多いのですが、Bun2は保存要!という感じです。(39歳・女性)



「手紙の達人」の表紙に、おもわず「この本頂いていいですか?」とレジでいってしまいました。ステキな言葉、云われてみたい言葉です。私は子供の頃から手紙大好き!まず、父に書いた事を憶えています。一緒に住んでいても手紙だとゴメンネが楽に云えたり、後に残るものだから文章はよく気働きをして書きなさいと注意されたり。それは、今も心して、文字を書くようにしています。(40歳・女性)


昔から文具が好きです。Bun2が出るのを毎回楽しみにしています。今回は手紙の特集という事でページをめくったのですが、普通の手紙ではなかったので、ちょっと残念。(47歳・女性)


手紙特集…素敵でした。もっぱら若い人は目と目を合わさずメール。でも、私は手紙が好きです。三人の息子が大学に出た時から、時々手紙を添えて食べ物を送ったり、今も年に数回ですが、手紙を書いてます。日仏交歓てがみアート、本当に興味があります。もともと、絵が好き、手芸が好きですので、本当に感心したり、憧れてしまった次第です。そして、年賀状のシーズン。今年はどうしようかと、アイディアを思案中です。今回はツールを含め沢山のアイディアがいっぱいで、とても楽しく拝見しました。(59歳・主婦)

 

2006/10/31
ラブメモ・スクラップブック・フェアーが開催されます
11月30日から12月6日まで、東急百貨店吉祥寺店で開催

「Bun2」Vol.8でコラムを執筆した久米英美子さんが登場するスクラップブッキングのイベント「ラブメモ・スクラップブック・フェアー」が、11月30日から12月6日まで東急百貨店吉祥寺店2Fテラス正面で開催されます(入場料無料)。

期間中は久米さんはもちろん、中澤千寿子さん、川上美幸さん、片柳頼子さんなど豪華講師陣による講習会を実施。その他、クリスマスシーズンと言う事もあり、クリスマスにちなんだイベント(クリスマスカード作りなどの体験会)も企画しています。

イベント専用ページ
http://www.lovemymemories.com/fair/index.html
 
 

2006/10/6
読者の声(3)
Bun2編集部に寄せられた読者からのおたよりを紹介します

P9のラバーバンドで「ポケモン」シリーズがあったら買ってしまいそうです。特にピカチュウだけのセットなんかがあったら即買いです。“シール”の特集をしてほしいです。面白い使い方や商品リストなどを希望します。(33歳・女性)


時期が時期だけに、手帳の特集は興味深く読みましたが、結局私は、今使っているものを来年も使おう(買おう)ということに落ち着きました。いろいろアイデア・工夫を凝らしているものが、出れば出るだけ、私は「おや?」と目移りするものの、今のものでよいと
落ち着くのは、同じサイズの手帳が10冊以上もさかのぼって引き出しにきちんと入っていて、時々読み直し、日時を調べたりする時、楽だからでしょう。次はアルバム(写真帳)を特集してください。それと、欲しいのは「鋲速」でしょう。(これは売れる!)(55歳・男性)


最近新しい機能の文具が増えていてお店で見るのも楽しいです。マイブームはテープのりですが、シンドバットも気になります(笑)(25歳・女性) 


「たらこキューピー」の特にファイルとシールが欲しいです。たらこがかわいくて、おもしろいですね。妹も大好きで「た〜らこ〜た〜らこ〜」と歌っています。いつものことながら、Bun2は、新しい発見がい〜っぱいで無料とは思えぬおもしろさです。これからもよろしくお願いします。どんどん感想をおくっちゃいますね。最後になりますが、お金のない、文具大好きな中学生に1万円分の文具券をください。本当〜にお願いします! (13歳・女性)


うわっ!こんなのもあるんだぁ、ほしい!! と思わせる文具が沢山でワクワクしました!特にP13にのっていたたらこキューピーのグッズはほしくてTelで問い合わせまでしてしまいました! 情報たっぷりのBun2、これからも手にとります!!


今号で欲しいと思った物は、P13の「PANTONE UNIVERSE」。私の子供の頃のエンピツ観をくつがえされました!! 小学生がPANTONEを持っていたらメチャメチャcool!! (23歳・女性)


今回初めて手に入れました。文具だけの情報誌ってすごく珍しくて新鮮です。ジャンボ電卓(谷川商事さん)が個人的にはほしいです。大は小を兼ねると言いますし…。(29歳・女性)


ここ1年ぐらい文房具から離れていましたが、やはり、自分がこだわれるのは文具だと思い、また文具屋に足を運ぶようになりました。Bun2も久しぶりに手に取りましたが幅広い情報に満足しています。商品の掲載も実用的な物から高級なものまで載っていて、自分の知らない文具の世界に触れるもとができます。
今号では、マルマンンのGiurisにはあこがれます。ぜひ文具券で買ってみたいものです。外海さんの文章はいつも興味深く読ませていただいています。ニューヨークの文具店の話からカリグラフィー、アートへとだんだんスケールが大きくなって次の話題が楽しみです。これからもぜひ続けていってください。(20歳・男性)


カラフルで見やすいです。新しい便利な文具が、どんどん出来てくるんですね。
欲しいと思ったのは“Post-it 強粘着”。「しっかり貼れてキレイにはがせる」は、GOOD!! です。(42歳・女性)
 

2006/10/5
読者の声(2)
Bun2編集部に寄せられた読者からのおたよりを紹介します

「SINDBAT」。この商品を見て思い出したことがあります。
まだ私達がシャープペンを使ったことがない頃、母がシャープペンを買って来ました。
使おうとした母が「芯が出てこ〜〜ん。今入れたばっかりなのに。こわれとう」
ふたを取り、消しゴムをとった私と妹はビックリ!! 替芯を数十本入れていたのです。家族大爆笑!!
なんだかなつかしくなり、母に見せてあげたかったなあと思いました(29歳・女性)



「ダイヤルバンク印」をぜひ購入したいと思いました。値段が張っているが、今の時代セキュリティのある商品は必要だなと感じた。(23歳・女性)



「Bun2」を偶然、文具店で見つけ、何気なく中身を見て驚きました。最初は、主に文具の種類が掲載されている雑誌だと思っていたのですが、フセンやスケジュール帳の活用法などが紹介されていて、文具を購入する際だけでなく、文具を使用する際にも、とても参考になりました。
学生にとって、文具は必須アイテムなので、これからも「Bun2」の内容を参考にしたいと思っています。次回の「Bun2」、楽しみです。(20歳・女性)


手帳の特集だったけれど、あまりたくさん種類が載ってなかった。読者(利用者)のオススメとかあれば、よかったなーと思った。
欲しいと思ったのはコクヨのスリムノート。まだ店頭でみたことないので、見つけたら買うと思います!“文具講座”にあった色々なインデックス、特に見出し付Wクリップも便利そう。ノートやファイルが探しにくいから、あれば欲しいと思った。(24歳・女性)



文具は相当好きなんですが、まさかこんな本があったなんて!! 前7号を手にしていないことが悔やまれます。そろそろ手帳選びの時期だったので、手帳の特集は嬉しかったです。「オピニ」の“ボス欄”には、感心しました。
欲しいなと思ったのは“スティックラインEX”でも、モレが心配です…。あ、後ボールの先に固まるのも。(23歳・女性)


初めて「Bun2」を手に取り、文具にも多種多様の商品があることを知りました。
画鋲をさすのにいつも苦労していた私には「鋲速」という商品は画期的!是非、探してみようと思っています。(40歳女性)


新しい手帳が買いたいと思っていたのですが、種類の多さと内容が気に入ったものがすぐに選ぶことが出来ずに、ちょうどお店にあった「Bun2」だけを持って帰りました。初めて本誌を手にしましたが、P18、19がとても役立ちました。今年は仕事用とプライベートに分けて2冊買ってみようと思っています。オピニのA5スケジュールノートと学研ステイフルのスケジュール帳がとても気に入りましたので、また、お店に行って手にとってみたいと思っています。
今までは、デザイン重視で中々良い物を見分けられなかったので、本当に感謝しています。ありがとうございます。(22歳・女性)



最新のオフィス情報がのりのりでワクワクしながら読んじゃいました。えー、なんでミッキーの輪ゴムが出来ちゃうの? うっそ〜!! かわいー …と思えば、「うーん、かしこい」思わずうなってしまう“ダイヤルバンク印”。43歳のおバさんもウキウキの情報をサンキュ(43歳・女性)
 
 

2006/10/02
原宿のセレクトショップ「AssistOn」でSEED大けしごむ展
超巨大RADERなど160種類を展示・販売

 東京・原宿のセレクトショップ「AssistOn(アシストオン)」でシードの消しゴム160種類を集めた「SEED大けしごむ展」が12日まで開催中。

 AssistOnは、デザイン、インターフェイスに優れた、使う楽しさを与えてくれる製品を紹介する提案型のセレクトショップ。デジタル製品、家庭用雑貨、衣料品、知育玩具、書籍、文具など、国内外のアイテムを集め、従来のカテゴリーに当てはまらない商品を広く取り扱っている。

 今回の「けしごむ展」は、一般的な100円のものから1万円の巨大な「Rader」までの同社製消しゴムを集めたほか、人気のパズル消しゴム「KESHIQ」AssistOnオリジナルパッケージ入りなどを並べ、消しゴム原料や昔の天然ゴム製のもの、初期の「プラスチック字消し」など懐かしい消しゴムも合わせて展示。WEBには、スタッフによるインタビュー「シード訪問記」なども掲載されているほか、KESHIQと超大型Rader消しゴムの購入もできる。

 「スタッフが参加した書籍でご縁ができ、今回展示会という形でシードさんの消しゴムを一堂に展開できた。普段は見過ごしがちな日本メーカーの高い技術を感じ取ってほしい」(広報の斉藤有紀さん)

 ▽アシストオン=東京都渋谷区神宮前3-23-1NODERA BLDG3F(http://www.assiston.co.jp)


 
 

2006/09/29
読者の声
Bun2編集部に寄せられた読者からのおたよりを紹介します

 文具大好きです。店員さんになりたいくらいです。Bun2で、メーカーのホームページをさがして新商品みるのが楽しいです。(13歳・女性)

 「手帳の使い方特集」に興味をもったのですが、私はまだ学生なので“働く女性が使いたい手帳”を見ても…、学生向けの特集もあるとうれしかったです。(21歳・女性)


 普段はパソコンや携帯電話でスケジュール管理をしていたので、手帳は持っていてもそれほど使用していませんでした。今回の特集で、手帳を使いこなせておらずちょっともったいないことをしていたかな、と思い直しました。物忘れもしてしまうので、手帳に書き留める習慣をつけようと思います。(27歳・男性)

 学生時代はもちろん、お勤めをしていた頃も、そして今も文房具が大好きで、中でも「ペン」が大好きです。ペン立て5コ分のペンが机の上にあります。最近は少しガマンして、1本だけ、1本だけと決めて…着々と増えてます(笑)。ペンだけでなく文房具全体が好きなので、のりやシール、スタンプ、カラフルな紙を見ているだけでも幸せな気分になりますね。(31歳・女性)


 毎年手帳を買うのですが、今イチ使いこなせませんでした。今回の特集では、いろんな角度から手帳をみて、様々な人のアイデアが詰まっていて参考になりました。できれば中身もどのように使っているか見たかったです。今号でスクラップブッキングに興味を持ったので、特集して欲しいです。(31歳・女性)
 
 

2006/09/11
第8号まもなく発刊です
予定通り9月20日に配布開始予定

 Bun2第8号、先週末にすべての原稿を入稿完了。9月20日にお店に並ぶ予定です。
 今回の特集は「07年度版手帳活用術」。 「夢に日付を!」の著書もあるワタミ(株)渡邉美樹社長のインタビューに加え、手帳使いの達人お二人「システム手帳の極意」の舘神龍彦氏、「仕事と人生がシンプルになる!手帳とノート魔法の活用術」の和田茂夫氏に手帳を活用するためのアイデアを語ってもらいました。
また、「手帳販売のプロに聞く」ということで、銀座・伊東屋本店の橋本たまきさん、神戸・ナガサワ文具センターの竹内直行氏にお話をお伺いして、プロがすすめる手帳の選び方、使い方を紹介。

 一方、連載では、外海さんの「ニューヨークレポート」がニューヨークのストリートアートの話。こちょうかずこさんの「ラバースタンプアート」は、ちょっと趣向を変えて「スタンプ質問箱」。アイデアマラソンの樋口さんは、昨年はじめて出して好評だった「ポケットアイデアマラソン手帳」の誕生秘話(?)です。今年も今月から発売されるそうで、これはプレゼントもあります。 高畑文具王の文具講座のテーマは「インデックス」です。


 
 

2006/07/04
ISOT2006が開かれました
消しゴムはんこの津久井さんやペーパークイリングの多香山さんが実演

 毎年この時期に東京ビックサイトで開かれている文具の祭典「ISOT2006」が今年も7月6日から8日の3日間の日程で開かれました。約850社の関連企業が出展して5万1,412人が来場する盛況ぶりでした。ステイショナーもチビブースで出展、Bun2最新号や新聞などを来場者に配布しました。

 このISOTでは、Bun2に登場していただいた津久井智子さん(第7号・消しゴムはんこの魅力)や多香山みれさん(第3号・ペーパークイリングに注目)がそれぞれヒノデワシブースとヤマトブースで作品製作を実演。人気を博しました。

2006/07/04
木下綾乃さんの「切手な北古賀」原画展が5日から開かれます
葉山のギャラリーhacoにて1年半ぶりのイラスト展示

 Bun2第4号、第7号に登場していただいたイラストレーターの木下綾乃さんの原画展が5日から葉山のギャラリーhacoで開かれます。

 タイトルは「『切手な北古賀』原画展」。絵本『切手な北古賀』(WAVE出版)の刊行を記念しての原画展です。期間は7月5日(水)から12日(木)までの12時から午後7時(8日のみ午後5時まで)。会期中無休です。木下さんは(今のところ)5、8、9日に会場にいらっしゃる予定だそうです。

 もう募集は終わってしまったそうですが、9日にはワークショップ「Gペンで、小さなレター教室」も行います。メインのイラストと自分のトレードマークを考えて、誰かに手紙を出す、という内容です。

 詳細は木下さんのホームページ、hacoホームページへ。

2006/06/29
次号第8号の「ニューヨーク発文具レポート」は
外海さんからメールが来ました。

  


 「ニューヨーク発文具レポート」作者の外海さんから「次回はNYのサイドウォークアートなんていうのはどうでしょう?」というメールが来ました。

「こないだ五番街の路面で絵を描いているアーチストに会いました。ビルの壁、路面、いろんなところにアートがあって、けっこうそれがおもしろいのです。」 とのこと。写真はそのアーチストが描いていた絵と、「ペットバー」(ペットショップ)のきれいな看板です。
※クリックすると拡大表示します。

 次号までまだ少しありますが、皆さんお楽しみに。
 
2006/06/21
今日のおハガキ 続「Bun2の感想」 
プレゼント応募ハガキからピックアップしました。その3

 間が空いてしまいましたが、「Bun2の感想」の続きです。


 初めて手にした「Bun2」、カンドーの一言。こんなスバラシイものがあるなんて…。これからは必ず入手し、全読します!!
 ※すみからすみまで、読みました。初日には2回、次の日も朝から読んでいます!(千葉県・26歳・女性 もらったお店=丸善ら・がぁ〜る柏高島屋ステーションモール店)


 前号を偶然発見しBun2の虜となり、このフリーペーパーの素晴らしさを同僚に力説するも、変人扱いな目で見られた働く主婦です。そんな事には全くめげず夏号の発刊を待ちに待っておりました!初めて表紙を見た時は「ブンブン」? と読んでしまいましたが、、今回は「ブンツウ、ブンツウ」とウキウキして文具店へ行きましたよ。そして、今号も期待を裏切らないこの内容! 3度も読みました!(やっぱり変人かも…)
(福岡県・31歳・女性、もらったお店=デサキデポラフォーレ小倉店)


 「Bun2」を初めて手にしました。見ているだけで楽しくなり、また優れた商品を紹介する素晴らしいfree paperだと思います。特に高畑正幸さん、樋口健夫さんの連載は感動モノです。 (東京都・36歳・男性、もらったお店=有隣堂サンカマタ店)


 文具店で「よかったら…」といれてもらったのが初めてで前号でした。次が楽しみになるような冊子です。こんな文具が出ているのかと感心します。「切手集め」が趣味の時代の者で「切手帖」のオシャレなものを是非出してほしいです。昔からの切手をもてあましている人、なつかしんでいる世代の人は沢山いると思います。手紙に添えるシールと切手を合わせて納められるような“ファイル”が出るとうれしいです。いつかBun2ににのることを楽しみに、これからも文具店をのぞいてみます。文具店の隅から少し、おもてに出てほしいです。(東京都・60歳・女性、もらったお店=京王アートマン八王子店)


 主婦業に疲れたり、いらいらしたりすると近くの文具店に行って心を和ませてきます。そのお店が坂本紙店。福島県でBun2を置いている2軒のうちの1店だったのです。私はなんという幸せ者でしょう。
 今号のコラムに拍手喝采です。私も手紙派です。季節がかわると、衣がえするように、ハガキ、封筒、切手も入れかえます。何といっても相手の生活時間に割り込むことなしにいつでもすきな時に読んでもらえるのがいいですね。(福島県・60歳・女性、もらったお店=坂本紙店)


2006/06/7
今日のおハガキ 「Bun2見て買いました」 
プレゼント応募ハガキからピックアップしてみました。 その2

 続いては、Bun2を見て買いました、買うつもり、というおハガキです。


 足利市通り2丁目の岩下には良く文房具を買いに行きます。「Bun2」による商品をよく買わせていただいております。(栃木県・72歳・男性・無職、もらったお店=岩下書斎堂足利店)

 先日、娘と文具店へ行きました。小学3年生の娘が買ったのは、鉛筆削り器でした。それまでは、電動削りでしたが、友だちがお母さんにカッターで削ってもらってるのを見て、ナイフの手削りをねだるようになりました。 本人が削るのが一番ですが、さすがにいきなりナイフは怖いので、それならばと求めたものでした。 今度、また、おけいこ用けずりを探してみます! 追伸 削って小さくなった鉛筆を使えるよう、次回の文具講座は鉛筆補助軸をお願いします。(岡山県・42歳・男性、もらったお店=うさぎや岡山店)

 昔も消しゴムひとつ新しいのを買っただけでうれしいものでした。今は文具屋さんも大型で種類も多く、色もきれいで見ているとみんなほしくなりますね。A4サイズを一気に切り落とすNEWロングはさみが気に入りました。たぶん買うでしょう。(山口県・52歳・女性、もらったお店=クロスランド山口)

 パイロットVコーンペン、実際に買ってしまいました。(北海道・31歳・男性、もらったお店=オカモト ツタヤ木野店)


2006/06/7
今日のおハガキ 「Bun2の感想」 
プレゼント応募ハガキからピックアップしてみました。

 毎日続々プレゼント応募ハガキが届きますが、これからその中から面白いおたよりをピックアップして皆さんにご紹介していこうと思います。まずはBun2を読んだ感想から。


 初めて「Bun2」を発見し、手に取りました。今まで、文具のフリー冊子があるとは全く知りませんでした。とても気に入ったので、毎号手に入れたいと思っています(山口県・34歳・女性、もらったお店=クロスランド山口)

 初めて読み、ワクワクしました。フルカラーで大好きな文具が紹介してあるので。こんなフリーペーパー欲しかったです。フリーペーパーとは思えない豪華さで本当に気に入りました。(東京都・32歳・女性、もらったお店=勝文堂)

 「メガパンチエイド」「メガジャンボクラフトパンチ」いいですね〜!使ってみたい。大きいから。
“Bun2”初めてみましたが、商品の紹介だけでなく、読みドコロいっぱいでたのしめましたよ〜!!(福岡県・33歳・女性、もらったお店=マルマツ)

 今までこんな文房具の利用法をかいた本などみたことなく、とても興味深く見ることができた。(大阪府・50歳・女性、もらったお店=ステーショナリー三省堂天王寺)

 文具好きなので、この手のfreeペーパーが出て嬉しいです。もっとpopな紙面だと読みやすい。Opt.のボールペンが欲しい。探そう…。(東京都・22歳・女性、もらったお店=ステーショナリー三省堂高田馬場店)

 文具の持つ「夢」の部分のピックアップが楽しかったです。(岡山県・44歳・女性、もらったお店=丸善岡山シンフォニービル店)

 読者の声がおもしろい!! もっとスペースを増やすとか? (神奈川県・39歳・女性、もらったお店=有隣堂小田原ラスカ店)

 初めて拝見いたしました。なかなか文房具の情報を集めることが難しく、このような冊子は大変ありがたいです。(長野県・31歳・男性、もらったお店=遠兵)

 とっても、おもしろい!! もっと早く出会いたかった!! モノづくり大好き。フリーペーパーって、パパッと目を通して終わり…と思っていたけれど“Bun2”はすみずみまで読みました。これからは毎号チェックします。ペーパークイリング特集してほしいです。(大阪府・30歳・主婦、もらったお店=エムズ枚方市駅店)

 「Bun2」を初めて見ました。なんだか不思議な雑誌で、おもしろかったです。「シュレッダーはさみ」」が欲しくなった。さっそく、買いに行きます。(北海道・33歳・主婦、もらったお店=オカモト ツタヤ木野店)



2006/06/3
シュレッダーはさみ大人気! 
プレゼント応募ハガキの「欲しいもの」
 けっこうな勢いでプレゼントの応募ハガキが来始めていますが、その中で「今号に掲載した中で欲しいと思った製品」を書いてもらう質問があります。その回答で今のところ独走態勢なのがサンスター文具の「シュレッダーはさみ」。半数以上の方が欲しいものとして挙げてます。

 理由を書いてくれている方が多いので、2、3ピックアップしてみると「シュレッダーを買っても場所はとるし、高い割には意外と使わなそうとか思っているんですが、このはさみは安くて手軽で絶対欲しいと思いました」(20歳女性・学生)、「サンスター文具のシュレッダーはさみが欲しい。こういうのを待っていたのです」(60歳女性・無職)、「シュレッダーはさみ。でんき使わなくていいと思います」(29歳女性・会社員)等々、相当な人気です。ヒット確実?

[LINK]
サンスター文具
 
新着定番商品(シュレッダーはさみの説明があります)

2006/05/30
Bun2 Vol.7配布開始 
キミドリの表紙が目印です。
 お待たせしました。Bun2最新号が、本日から配布開始となりました。
 今回の特集は「文房具で手づくり三昧」。手づくりホビーに関する様々な情報を紹介していますので、手づくりファンは必見です!(設置店はこちらからご確認できます)
2006/05/30
Bun2ホームページリニューアルスタート 
Bun2情報をいろいろ載せていきます。
 今まで本体のページにぶら下がっていた「Bun2ホームページ」を独立させました。最新号紹介とバックナンバー、配布店一覧、メーカーや執筆者のリンクでとりあえずスタートしましたが、これからいろいろやっていきたいと思います。

 バックナンバーはまだ未完成です。すいません。(´・ω・`) そのかわりといっては何ですが、今まで社内取り置き分として保存していたものを取り崩してお分けすることにしました。申し込み方法などをバックナンバーのページに載せておきましたので、興味のある方はごらんください。











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